[12][work][slideshow]
Loading...

絵本の力



毎月うちには、長崎の本屋さんから絵本が届きます。今月は、ゆらら に 「あかいくるまのついたはこ」 、ねね には 「あすは きっと」 。

長崎の本屋さんは、子供にふさわしい絵本について、こんなことをおっしゃってます。


子供に見つめられるに足る美術であり、子供に美しいものへの感性を育てる絵本。

洗練された美しい日本語によってつづられ、子供の表現をより豊かなものに育てる絵本。

絵と言葉によって綴られた物語が、真に子供の心の姿と響き合っている絵本。

そして、親が子供に読んであげる事で、はじめて生命のかよう絵本なので。


子供たちに絵本を読んであげられるのも、10歳ぐらいまで・・・。
子供たちに今しかしてあげられない事だし、私にとって今しかできなことだから、らもっと絵本の時間を大切にしないとね。
ブログ 2063681276410597701
ホーム item